浮気調査で分かること

彼は奥さんとも別れる気ないって事じゃないの?
浮気調査でわかるのは、これからの事です。
もう会わなければいいのじゃないでしょうか?
まだ会いたいと思うのなら、離婚を視野にいれ慰謝料と弁護士さんのお金をためたほうがよろしいかと思います。

私も、経験がありますが、今ではその経験があるために、付き合う男性に対しての遠慮がちな態度や疑う態度を取るようになってしまっています。

正妻にとって、不倫は、夫より浮気相手を悪く感じる事が多いと思います。

そんな立場のあなたが、『私は非通知でかけたりなんてしない』というメールを送ってしまうのは、彼と繋がってますという事を告げたのと同じ事です。(もう知っている関連にしろ、再度通知の様なもの)

だから『このまま主人と会っているなら浮気調査でもなんでもして出るとこに出る』と言われたのだと思います。

あなたのと相手との事ですが、彼との間に何を望みますか?
私は、奥さんを交えて、話し合いになった経験があります。
3人で出会えば、会うほど、私の立場の弱さや寂しさが募りました。

裁判にはなりませんでしたが、彼の奥さんに対して、悪口や攻める事は言わないようにしていました。
彼がどんな事であなたとの関連を始めたかは分かりませんが、あなたと彼にとって、奥さんは被害者なんです。

それを考えて、せっかく会わないでいるなら、そのままあなたから別れを切り出した方がいいと思います。
いくら彼が好きだと思っても、不倫に未来はありません。
例え、奥さんと離れて、あなたと結婚しても、彼に対して同じ事を繰り返す心配を常にしていなければいけないと思います。
実際、不倫の二股をかけていた男性ですし・・・

『二股事件以来彼とは会ってないし、勝手に疑われて浮気調査されたりする方が迷惑だ』
は、彼の事が好きで言う台詞ではないと思います。
裁判沙汰になる前に、奥さんがあなたの社会的地位などを落とそうと思う前に、別れた方がいいと思います。
あと、奥さんへの実感の意思の疎通は、絶対してはいけません!!
意思の疎通=『私は、旦那と不倫してます』と伝えても、怒りを買うだけです。

2010年07月15日 |

カテゴリ: 浮気調査

恋愛ごっこ

当方が今どれだけ異常な環境に置かれてるかもっと冷静に考えてみなよ。
奥さんに何かあればやってなくても無条件で疑われても仕方ない顔なんだよ。
既婚者と恋愛ごっこするってのは。
ただでさえ、二人の女のとこ行ったり来たりしてるだらしない男にどこかで苛立感じてるはずなのに、そんな事まで疑われて悩んだりするの嫌じゃない。だから普通はしないんだよ。アホらしい事しかないから。
貴方がこんな暗い事で悩んでる間に、普通のラブラブカップルはもっともっと楽しい事いっぱいしてんだよ。彼氏がいない人だって、当方の好きな事したりして、有意義に楽しく過ごしてんだよ。

全部、向こうが既婚者である事、そして、離婚もしないで独身のモテない女(失礼!でもそんなどこにでもいるようなスケベオッサンの誘惑にハマった貴方は間違いなくそういう事になる)を狙って、真実の愛だの恋だの通らない理屈を盾にしてくっついて、人生の暇つぶしや現実逃避の場としてお互いに活用しあって「恋愛ごっこ」を楽しんでたって事が淵源なんだよ。

今奥さんに非通知の携帯してるのが誰なのかはわからないけど、あくまでも貴方がやってないというのなら、もしかしたら奥さんが貴方と亭主を別れさせるために必死で被害者芝居してるのかもしれないし、亭主さんがそろそろ飽きたなと感じてる貴方からお金(慰謝料)を貰って当方はと事ん美味しいとこ取りして別れたいがために仕組んだ罠かもしれないし、真実に偶然今時分に変な人が非通知してるだけかもしれない。でも、そんな事どうでもいいじゃない。
それより、そんな誰も確信できないような環境だというのに
やっぱり彼の事が好きで、なんて言ってる事が絶対にクレイジーです。
こんなくだらない事を理由にいつまでもそんな冴えないオッサンの性処理&甘い現実逃避舞台を提供するのやめる事を優先したほうがいいと思います。貴方は、彼が好きというより、当方が一番好きでかわいいんですよ。だから、彼と別れたら当方がかわいそうだから、今の実態にしがみついて頑張ってるだけ。でも、その麻薬にかかってない人からみたら、今の実態、既に十分過ぎるくらい哀れすぎますよ。

とっとと別れて二度と既婚者という職責ある顔でありながら、恋愛ごっこ夢見てチョロチョロするアホオッサンの誘惑に乗らない、
しっかりした当方の信念と意思のある女になる事です。

それに、現実問題として、そんな男とお別れする上でお金まで払うのもったいなくないですか?普通、そういう男には一円の価値も感じないですよ。

でも、今の貴方は請求されたら払う義務はありますよ。
先の事考えずにやる事やっちゃってますからね。

2010年07月10日 |

カテゴリ: 浮気調査